2012年04月21日
三遠マイスターズクラブ

本日、サイエンスコアにて、三遠パン屋マイスターズクラブの第6回マイスターズ祭りが開催されました。
昼前から行きましたが、まず、駐車場いっぱいで止めれない・・・。
やっと止めて会場に入ったら、超混雑。
パン屋さんの前には、長蛇の列。
その中で、第5回全国アマチュアパン作りコンテストが開催され、
なんと・・・僕、審査員として参加させていただきました。
70以上の応募の中から今日は決勝に残った9名の作品の審査でした。
本当に素晴らしいパンばかりで、正直かなり迷いました・・・。
グランプリの方のこだわり方はすごく、小麦を自分で育てつところからやったそうです。
アマチュアパンとは言えないくらいの、皆さんすごく手の込んだパンを作っていました。
このグランプリの審査基準は、「買ってでも食べたいパン」ということでしたので、
全員のアピールを聞いて、全員のパンを食べて、最終的には自分に素直に投票させていただきました。
皆さんのパンへの熱意、特に、この企画を0から作り上げた、
都デザインの清水社長には、マジで脱帽しますし、尊敬します。
会場では、地元の素材を使ったこっだわりの食べ物の物販がメインであり、
色々購入させていただきました。
こうやって、地元を元気に盛り上げていけるイベントがもっと知られるようになるといいなぁ。
と、つくづく今日思いました。
皆様、ありがとうございました。お疲れ様でした。
都デザインさんのホームページをぜひとも見てください。
マイスターズクラブ、佰儂人など、魅力いっぱいです。
こちら→都デザイン
2012年04月07日
本日、雑誌『ゆうゆう』編集会議開催中!

本日、豊川堂アピタ向山店にて雑誌『ゆうゆう』の出張編集会議開催中!
『ゆうゆう』編集長さんたちと色々なお話をしにきてください。
参加特典もあります。
もちろん、本日の編集会議の模様はゆうゆうに掲載されます!
3時まで開催中!
お待ちしております!
2012年02月28日
復興の書店

今発売中の週刊ポストが特集しています。
『3.11から1年 復興の書店』
もうすぐ一年になります。
岩手、宮城、福島の3県で被災した書店は391店。
3県の書店数の約9割にあたるそうです。
大きな被害状況の中、様々なかたちで再開した書店をクローズアップしている。
そして、再開ではないお店もできた。
岩手県大槌町にある『一頁堂書店』。
震災前、大槌町にはいくつかの書店があったそうだ。
ところが、震災後は、大槌町から書店が消えた。
昨年10月、私どもが取引している本の卸会社のトーハンの役員さんから話を聞いた。
「震災後、大槌町から書店が無くなった。その地で全く本に関わったことのない夫婦が、書店を始めようとしている。他の書店でちょっと勉強させてもらってから、オープンするんだ。どうしても、自分たちがお世話になった大槌町から書店が無くなること、文化を絶やすことをしたくないみたいだ。僕たちは、この書店を全面的にバックアップしていく。」
この言葉は、書店をやっている僕の心に突き刺さった。
被災地の書店仲間の話を聞くと、再開後、売上は堅調だという。
再開するために、大きな苦労をしたし、もうできないんじゃないかと思ったこともあったそうだ。
それを超えたところに、売上では計り知れない、温かい心をお客様からもっといただいたと言っていた。
本屋をやっていてよかったと皆口を揃えて言う。
2012年02月22日
福島の子どもたちからの手紙

今日の朝礼の前に何気に手に取った本。
表紙の子どもの言葉に、絶句しました。
『僕は大人になれますか?』
『何さいまで生きられますか?』
『僕たちはどうなりますか?いくつまで生きられますか?福島県に住めますか?』
もうすぐ1年経ちます。復興は思うように進んでいないと聞きます。
子どもたちの心は傷ついたままなのではないでしょうか?
子どもたちは、野球がしたい。
子どもたちは、外でお花摘みをしたい。
子どもたちは、きれいな空気を吸いたい。
子どもたちは、友達に会いたい。
大人が作った大失敗は子どもの現在を引き裂き、
子どもの未来を潰したかもしれません。
これが大人のやることでしょうか?
お国の向きはあの人たちに任せて良いのでしょうか?
学者先生様のお話を聞き続けても良いのでしょうか?
村や町にお金がたくさん入るから良いのでしょうか?
日本は、もっと違った舵をきることはできないのでしょうか?
子どもを持つ親として思うことです。
2012年02月13日
久しぶりに本の紹介!

幻冬舎から光浦靖子さんの文庫が発売されました。
『傷なめクラブ』です。
光浦さんは、テレビでも有名な読書好きです。
その光浦さんの今回文庫化された本は、
ファンの人から手紙をもらい、悩み相談をします。
だいたい、相談は話がそれていって、
ドンドン陰湿な世界に入っていきます・・・。
でもさすが、光浦ワールド!
なぜだか、共感・・・はないですが・・・女性的・・・でもないか・・・
テレビで見る光浦さんが話しているような想像ができます。
くだらないけど、おもしろい。
630円です。お楽しみ下さい。
2012年02月10日
2012年02月10日
2012年02月10日
2012年02月08日
キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ

『キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ』
今日の東愛知新聞に載っていました。
愛を叫ぶって良いですね。
こんな機会じゃないと、
なかなか伝えることって難しいですよね。
僕も叫びたいけど、鬼祭りで叫べません。
最近ほとんど家で晩ご飯食べていないあなた、
絶好のチャンスですよ。
検索したらブログもあったので→『キャベツ畑の中心で愛を叫ぶ』
2012年02月07日
昨日の豊根村。

昨日は朝から豊根村へ行ってきました。
あいにくの雨。
スタッドレス履いた営業車を借りて。
当然、雪が積もっていました。
そして、森林組合さんへ。
熊谷代表理事組合長さんとお話をさせていただき、
なんと、僕らが探し求めていた豊根産の蜜蝋をいただけることに!
さらに、色々とアドバイスをいただき、非常に勉強になりました。
そして、昼飯は、山菜そばを道の駅で。
もちろん、豊根産の山菜と思って食べましたが・・・。
・・・。でした。
その後、木サイクルセンターへ。
積み木のサンプルが徐々に出来上がってきています。
ワクワクです。
2012年02月03日
鬼は外、福は内
今日は節分。
「鬼は~外!福は~内!」
家でやりました。
もちろん、僕が鬼ですよ。
長男が幼稚園で作ってきた鬼のお面で。
パパは最近外に出てばっかり。
家でご飯を食べるのは2月も数日・・・。
奥様は内心「鬼(パパ)は~外!福は~内」
って感じでしょうけどね・・・。
なんか、「鬼は外」が「福は内」よりもだいぶ多かった気がする。
気のせいだったらいいけど・・・。
2012年02月02日
2012年02月01日
2012年01月31日
5歳児なのに、生意気なっ!

今、長男に言われた一言。
「子ども大百科キッズペディア」の世界の国旗のページを見ながら、
長男 「パパ、パパはどの国の国旗が好き?」
長男 「ゆうきは、イタリアが好きだな。だってかっこいいもん。」
だって。 な、なまいきなぁ。
5歳児なのに、イタリア?
2012年01月31日
子どもの成長は早いもので

子どもの成長は早いもので・・・
もうすぐハイハイしそうです、三男。
かれこれ6ヶ月半になりました。
最近ほとんど家でご飯を食べていない僕は、どうなっていくのでしょうか?
子どもの成長に驚いてしまいます。
ずっと前からface book登録していました。
友達はたくさん増えていますが、
どうしたことか、使い方がわかりません。
ふとんやのこうちゃんが、いつの間にか良いアプリを紹介してくれていました。
英語でよくわからないままクリックしたら・・・
face bookにブログがアップできるようになっていました。
すごい。
こうちゃん、腕あげてますね。(フツ―のことなの?)
まずは、うちでface bookの本を買って読むことにします。
まずは、基本用語から頑張ります。
いいね!・・・
ウォールに・・・
イベントって・・・
頑張れるかしら・・・不安
2012年01月19日
セントファーレ田原店リニューアル&文具販売開始!
ブログ久しぶりです。
年始からハードでした。
セントファーレ田原店の改装をしました。
文具の販売を始めました。
もちろん、豊川堂やフードオアシスあつみさんや、広小路コンタクトさんと一緒に取組んでいる、
P+カードのポイント付与対象です。
文具の新作は、毎年2月中旬より発売されていきます。
今の売り場は新作発売の直前ですので、若干商品量は少な目ですが、
今後、ドシドシ入荷予定ですので、お楽しみに!
最近は、おもしろい文具が増えてきているので、今年の新作も期待大です。
皆様のご来店心よりお待ち申し上げます。
2012年01月03日
明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがいいたします。
豊川稲荷大混雑です。
うちの子どもたち大興奮です。
FM豊橋にて、新年のご挨拶させていただいております。
聞いてください。
本年もガッツリエンジョイしていきます。
皆様、よろしくお願い致します。
2011年12月13日
佐野有美ちゃん トーク&ミニライブ
12月11日(日)、佐野有美CD『歩き続けよう』ヒット記念スペシャルイベント トーク&ミニライブin地元豊川を行いました。
当日は、本当に多くのお客様にご参加いただき、誠にありがとうございました。
中には、福島県や、大阪府から来ていただいたお客様もいらっしゃいました。
朝会場準備に入り、会場設営OKが出たところで、
所属事務所Mプランニングさん、レコード会社テイチクエンタテインメントさん、TBSの「ひるおび」のクルーさん
そして、有美ちゃん到着。
挨拶も程々に、打ち合わせ後、リハーサルに突入!
リハーサルでは、緊張した面持の有美ちゃん。
リハから清々しい元気な歌声が響き渡り、涙が出てきそうでした。
今回は地元で初めてのライブ。
友達、後輩、昔からお世話になった方々、そして有美ちゃんから元気をもらったと言ってくれるファンの方々。
みんなの顔を見るたびに、緊張感が高まっていったようです。
当初の予定では、4曲歌うことになっていましたが、イベントの流れで7曲も歌っていただきました。
そして、地元の力ってやっぱりすごいですね。
有美ちゃんのプロデューサーの池田さんもノリノリで途中から準司会者になってサプライズの連続。
『歩き続けよう』の大合唱も、有美ちゃんファンがたくさん前に来てくれて歌ってくれました。
お母さんを隣に歌った『安心してね』もすごく心が温かくなりました。
最後は『歩き続けよう』をもう一度、涙を見せながら歌って終了しました。
トークも地元ならではのネタで笑いをさそうこともありました。
終了後は、有美ちゃんとの握手&撮影会。
みなさん、色々なお話をされて楽しい時間を過ごせていただけたと思います。
本日、中日新聞の県内版、東日新聞の裏面に大きく取り上げていただいております。
また、アルバム『あきらめないで』が日本レコード大賞企画賞を受賞いたしました。
16日に授賞式があるようです。そして、30日は会場に行くということです。
そして、このイベントは、27日放送のTBS『ひるおび』にて特集が組まれ放送されます。
最後になりましたが、ご来場下さいましたお客様、僕たち豊川堂の熱い思いをくみ取っていただきました、所属事務所Mプランニング様、レコード会社テイチクエンタテインメント様、司会者の村松加王理様、福祉器具を貸していただきました、ドルチェ様、そして、佐野有美ちゃん、おかあさんに心より御礼を申し上げます。
ありがとうございました。今後のご活躍を祈念いたします。
有美ちゃんと豊川堂、プリオスタッフといっしょに。
※開演中の写真は、事務所、レコード会社の許可を得て撮影しております。
2011年12月10日
僕、マンガデビュー

思いおこすと、まだまだ暑かったあの日・・・。
漫画家の横山裕二先生がご来店(自転車で)。
横山先生は『ツール・ド・本屋さん東海道五十三次編』という企画を自ら立ち上げ、
東海道周辺にある書店に自転車で立ち寄り、ゲッサン(月刊少年サンデー)のPRをする!
夜はテント多し。
そんな過酷なマンガを企画を現在連載中です。
今回(ゲッサン1月号)、
ついに・・・
僕、ゲッサンデビューしちゃいました!
これが、書いてくれたとこです。↓僕3カット出演。

いっしょに、近くの嶋田屋さんで豊橋カレーうどん食べました。
豊川稲荷が、商売繁盛の神様だから、行くといいよって言いました。
横山先生のマンガ、人間味のあるおもしろいマンガです。
皆様、ゲッサンをどうぞよろしくお願いします。
横山裕二先生ブログ
2011年12月06日
佐野有美ちゃんイベント準備

今日は12月11日(日)に行う、佐野有美ちゃんのイベントの件で
プリオで会場設営の打ち合わせを行ってきました。
今回は、通常の入口と車椅子の方の入口をご用意することにしました。
イス、舞台、プロジェクター、スクリーン、CD販売の位置を決定しました。
会場をもう一度拝見。
完成イメージを想像・・・。
そして、社内では伴ちゃんが当日の張り紙作成。
皆様に楽しんでいただけるように、がんばります。
明日の中日新聞の折込にプリオの広告が入ります。
このイベントの告知を大きく取り上げていただきました。
豊川市全域に入りますのでぜひ、その他のお店の情報もキャッチしてください。
お得な情報が満載です。
皆様、お誘いあわせの上、ご来場、ご来店ください。






